2017.12.27

ハッピーな2018年のために、大掃除しておきたい場所は?

 

クリスマスも終わり、今年も残すところあと5日!
お正月休みに入ってから、急いで大掃除! という方も多くいらっしゃるかと思います。
来る2018年に向けて幸運を呼ぶためにきれいにするといい場所、気になりますよね。

2018年は火の気を持つ年になるそうで、火の気を持つ“目”が運気を左右するパーツになるそう。
アイケア、アイメイクなど、見た目の目ぢからを強くするのはもちろんのこと、目で“見る”ことがとても重要に。
なので、大掃除できれいに掃除しておきたい場所は“鏡”なのです。

きれいな鏡で、ただしく“見る”ことで、新しい運気を得ることができるそう。
2018年はスタートの気がとても強いそうなので、新しい運気を得ることはマストです。

実際に毎日のように鏡を見ますが、視線は映し出すものにフォーカスしているせいか、鏡が汚れていたり、曇っていても、意外と気付かないもの。
なので、大掃除を機に、鏡をピカピカに磨いて、新しい運気をどんどんキャッチしましょう。

まさに鏡は2018年のラッキーアイテムです。
きれいな鏡を持ち歩くことでも運気アップになるそうなので、コスメポーチに入っている鏡を見直してみましょう。
傷ついていたり、汚れていたら、さっそく買い替えるなど、いつでもきれいな鏡を心掛けてラッキーな1年を。

もうひとつ、年末年始のギフトにおススメなのが、洗剤を贈ること。

昨年『フィガロジャポン』の特集で企画させていただきました、花王のアタックNeoと企画したラッキー熨斗紙が本年度の雑誌広告賞をいただき、改めて、想いを込めたギフトが運気も人の心も動かすと実感しました。
そのラッキー熨斗紙の企画が今年もあるそうです。

年始から2月最初の牛の日くらいまでが、厄年の人の厄払いのタイミングだそうなので、厄洗いとして、新年会や年始のご挨拶に洗剤を送るのもいいですね。

写真はアタックNeoに新作のラッキー熨斗紙を巻いたもので、ECサイト「LOHACO」でも数量限定で発売中。
嬉しいニュースです!
(LOHACOでの販売時は、熨斗紙は自分で巻いていただくようになっております。)

美しさの象徴である孔雀と牡丹をあしらったグリーンバーションは「美しさあふれる一年に」、愛の象徴であるピンクの金魚とたんぽぽのブルーバーションは「愛に満ちた一年に」を意味するそう。

このように相手のことを思って選んだもので、さらに運気の話がプラスされると嬉しさも倍増ですね。
ギフトは自分と相手との「気」をつなぐ行為。
モノを渡すだけではなく、いい運気を贈ることができ、絆を深めてくれる効果があるそうです。
年末年始は洗剤を送って、みんなで厄洗い!
すっきりきれいに、素敵な2018年をお迎えしましょう。

 

青木 良文