SPRING ISSUE「キレイは元気から!」

2015.5.2

大人のピンクは、断然LIPで取り入れる

まぶたやチークでピンクを使うと、ともすると“若作り”な印象になってしまいがち。だから、顔の中でピンクを取り入れるなら、断然、唇! ただし、ひとくちにピンクといってもそのカラーバリエーションは無限大。自分の肌色との相性を吟味する必要があります。唇にのせた時に、“唇お化け”にならず、肌色が冴え冴えと見えるものがあったら、それがあなたに似合うピンク! 明るめのピンクや濃いめのピンクに抵抗があるなら、唇にのせた後、ポンポンと輪郭を軽く指でなじませると、グンとなじみます(編集部・大森)

大人の肌に似合うおしゃれピンク
唇の縦ジワが目立たなくなるクリーミーな質感からセレクト。塗るだけで、顔色がパッと華やぎ、気分もアガる! <右から>RMK イレジスティブル ブライトリップス 02 ピンクレッド ¥3000(税別)/RMK Divison  エルシア 顔色アップ リップスティック PK811 ¥950(税別)/コーセーコスメニエンス  クリニーク ポップ 11 ¥3200(税別)/クリニーク ラボラトリーズ 資生堂 ヴェールド ルージュ PK405 ¥3200(税別)/資生堂インターナショナル  
※商品のお問い合わせ先はこちら(SHOP LIST)を参照ください。


■南国の花のようなピンクが気分です>>コチラ

■キレイを作る素、元気の秘訣をご紹介しているコラム一覧はこちらから