サンダルを履く季節になり、今年はペディキュアをどうしようかな?と思っていたのですが、選んだのがこれ。

去年は同じMAVALAのグリーン、BAMAKOというカラーをご紹介しました。今年は一見、何の変哲も無いピンク。

その名も、SWEET。MAVALAは色出しが上品で、昔からつい手に取ってしまいます。本当は二度塗りする予定でしたが、時間が無くて、上の画像でも一度塗りです。

この写真を撮った昨日も、家族でサーフィンに出かけました。お休みの日は、かなりの確率で海へ行っています。

息子のサンダルは、鎌倉の「げんべい 」。男の子の服装は地味色でまとまりがちなので、足元にこんな赤も可愛い。
先週末は、サーフィンの帰りに鹿島神宮へ。境内の御手洗池隣りの売店「一休(ひとやすみ)」で買った「元祖みたらし焼きだんご」は、味噌だれでした。

ナオミ・キャンベルが、アフリカで見てきたこと

さて、ミモレ読者の世代にとって、ナオミ・キャンベルさんは懐かしいのでは?彼女は今週、エイズの問題に取り組む国連機関、UNAIDS(国連合同エイズ計画)の協力を得て、南部アフリカの国、レソトを訪れたそうです。そして、エイズに関して、若い女性たちが必要な知識や助けを得られていない現状を目の当たりにし、この重要な課題について多くの人に訴えたい、と強く感じたみたい。こういうことにも関心を持っていたのですね。昔のイメージとは違って、柔らかい表情。

 

Model, actress and activist Naomi Campbell (@iamnaomicampbell) participated this week in a trip to #Lesotho with UNAIDS to learn more about the HIV response. Ms Campbell visited a hospital in Maseru which provides integrated youth-friendly health services, and met with young women living with HIV and others affected by the epidemic. “I commend the Government of Lesotho and its partners for the progress made in the AIDS response. But the work is far from done. The reality is that we are not reaching adolescent girls and young women. I leave Lesotho today empowered, inspired, encouraged and determined to do all I can to highlight this critical issue,” said Ms Campbell. UNAIDS is working with countries across the world to end AIDS by 2030 as part of the #GlobalGoals for sustainable development. Regram: @ unaidsglobal | 📸: UNAIDS #ZeroDiscrimination

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