ダイハツ キュリオス東京公演の会場、お台場ビッグトップにて。いつも息子が撮ってくれます。

土曜日は、家族でキュリオスを観に行きました。シルク・ドゥ・ソレイユの公演を観るのは、実に約10年ぶりでした。

私が特に良かったと思うのは、バランシング・オン・チェア(椅子をたくさん重ねた上でバランスを取る)と、バンキン(息の合ったアクロバット)。

終始暗い中での公演ですが、5歳の息子もお目々パッチリで、楽しめたようです(身長120センチ以下の子どもは、座席に置くクッションを貸し出してもらえます)。

終演間際、携帯で撮影OKのサインが出ます。

今のような時代、人間が体を使って出来ることの極限を見るというのが、逆に新鮮ですね。そして、芸術的な演出も素敵。 

私の母が、いつの間にか孫にポップコーンを買っていた。キュリオスの容器に入っています。

それでは、良い一週間を!