大相撲10日目の今日、国技館まで応援に行って来ました。

 

歌舞伎同様大ファンという訳では無かったのですが、大興奮。現場の雰囲気は断然盛り上がり、声はガラガラ、汗で顔はダラダラになってました。

横綱白鵬のオーラは気品溢れるもので、取組みも安定感のある勝利。以前解説でモンゴル人力士についてもの申した方がいらっしゃったのですが、国籍は関係なく、むしろ私達が学ぶべき、横綱の気品さや穏やかな力強さやしなやかさは立ち振る舞いだけで、美しく物語っていました。

90年代力士といえば、貴ノ花。一緒に撮影が出来るチケットだったのでパチリ。

 

満面の笑みで。

また明日からお仕事頑張れそうです。

みなさまもたくさんの笑いの一週間が続きますように。