先週後半は、花粉症でやや体調を崩しました。初めて市販薬(アレジオン)を服用してみたところ、だるさは一晩でとれ、鼻炎は残ったものの、かなり頭がすっきりして、おもむろに串揚げ作りを開始。

今回、使った具材は

なす、かぼちゃ、玉ねぎ、パプリカ、エリンギ、塩豆腐、はんぺん、鶏ササミ。

具材を切って刺し、小麦粉をまぶし、卵と水の液にくぐらせて、パン粉をつけて揚げました。(小麦粉を卵液に混ぜるレシピも多いようです。)

3歳の息子は食べられるおかずが限られており、忙しい合間に夫の食事とは別のメニューを作ったりしなければならないのが、私の悩みの種。

串揚げは、野菜も甘みが出て衣に覆われてしまうからか、中濃ソースをかけて、子どもも積極的に食べていました。途中から、「お肉だけ」の串揚げの注文が入り、急遽作りましたが。野菜が摂れて、男性も小さな子どもも喜んでくれるようなおかずって、貴重。

夫の分(週5くらい)に加えて、これまで週1で持たせていた子どものお弁当がもうすぐ週3に増えます。色々工夫しなければ…。

今気づいたのですが、亜希さんのカレンダーでは串カツ弁当が紹介されていますね。以前、夫の男友達(フランス人)が我が家に来た時にも串カツを作って、好評でした。やはりテッパンですね〜。