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6/29 UP!

大草直子の
毎日いろいろオールフリー〔PR〕

こんにちは。ミモレ編集部の川良です。蒸し蒸しとしたお天気が続いていますが、お元気ですか? さて、実は読者の皆さまに嬉しいお知らせがあります!

昨年末から2月にかけて連載していた「大草直子のCheer for Tomorrow!」が大好評につき、なんと続編のスタートが決まりました~(拍手)!! タイトルは「大草直子とチームミモレのCheer for Tomorrow!」です。毎回、大草編集長がこよなく愛する黄金色の飲み物、「ザ・プレミアムモルツ」「オールフリー」「明日に向かって乾杯!」したくなる、楽しい話題をお伝えしていきたいと思っております。登場するのは、大草編集長とチームミモレの皆さん。この連載でしか読めないスペシャル座談会や対談も企画していますので、ぜひお楽しみに!

初回は、ビール愛溢れる大草編集長の「オールフリーライフ」について。

ビールが好きな人のなかには、ノンアルコールビールを敬遠している人もいるかもしれませんが、私の調査によりますと、大草編集長の場合、シーンによって使いわける派です(笑)。本人いわく、ここ最近、特にこの春オールフリーがリニューアルして「美味しくなった気がする!」とのことで、いろいろな場面でオールフリーを活用している様子。その一部をご紹介します!

暑い日の打ち合わせに
オールフリーでわいわい(笑)

グランドハイアット東京「フィオレンティーナ」のテラスは、大好きな空間。暑くても外が好き、暑いの大好き!な大草編集長らしいですね。オールフリーをお茶がわりに頼んで、テンション上げて打ち合わせしています(笑)。
さすが、ラグジュアリーホテルのレストラン。「冷えたグラスに注いで頂いたオールフリーの美味しいこと!親しい人との打ち合わせの席では、オールフリーを飲むと、ほどよく場が和んで、よい打ち合わせになる気がする(笑)」。

「打ち合わせにオールフリーって、ありだよね!」。夕方、日が落ちる直前の大好きなトワイライトタイム。打ち合わせ中にお酒を飲むわけにはいかないけど、ノドごしがよくて、しゅわっとした泡でリフレッシュできるオールフリーがあると、気持ちの切り替えになって、少し肩の力も抜けてくつろいだ雰囲気になるんだそう。たしかに、大草編集長のカレンダーはいつも朝からほぼ1時間刻みでびっしりと展示会や打ち合わせが入っていて、夜はだいたいパーティーや会食(汗)。夕方一息つきたくなるのも頷けます。

でも打ち合わせでオールフリーを飲むのには、もう一つ理由があるようで。「とにかくビールの黄金色が好きなの!占いによると、私、前世がギリシア人だから(笑)。白いリネンのカフタンとかヌメ革のサンダルとか映画のグラディエーターとか、ドキドキするぐらい大好きなんだよね~。だからテーブルに黄金色の飲み物が注がれたグラスがある、というだけでテンションが上がる。元気になれるし、そんなときは打ち合わせもだいたいうまくいくの(笑)」

私たちも最近、大草編集長を見習って夕方になると時折オールフリーを飲んで、「もうひと頑張り!」と気合を入れなおすようになりました(笑)。

【フィオレンティーナ】 東京都港区六本木6丁目10-3 グランド ハイアット 東京 1F
tel.03-4333-8780 営業時間:9:00~22:00 無休

 

ダイアリーや原稿書きも
ハッピータイムに

ダイニングテーブルは、家族全員を見渡せるお気に入りの場所。家でミモレのダイアリーを書くときはここで。
「アルコールを飲みながら原稿を書くと、後で読み返すとひどいことがあって(笑)」原稿書きの友はオールフリー、は大人の選択ですね、はい。

家で原稿を書くときも多い大草編集長。自身の本、雑誌やカタログ用に依頼された原稿、そしてミモレのダイアリー(最近、休日もよく更新してます!)。仕事用のデスクで書くこともあれば、ダイニングテーブルで書くこともあるのだそう。
原稿書きの友は、スイーツでもお酒でもなく最近はオールフリー。「ノドに刺激があって、リフレッシュ感がある。気持ちがしゃきっとするところが気に入っています」。オールフリーがあれば、原稿書きの時間もハッピーな時間に。「原稿を書きながら飲んでいても、太らないっていうのがいいよね~」たしかに糖質ゼロ*、カロリーゼロ*のオールフリーなら、家にこもって原稿タイムという日が続いても、飲み過ぎて太っちゃった、なんてことはなさそう!
*栄養表示基準による。
 

展示会中に編集部員と
さくっとランチ

表参道の駅に近くて便利なこのお店。展示会の合間にさくっと遅めのランチで利用。落ち着いた空間です。
ランチの「青山 坦々麺」は¥1300。もっちりとした麺にスープとたっぷりのゴマが絡んで美味!

次の秋冬の展示会が続いていた6月。すっごく暑い日と雨が降り続く日しかなくて(笑)、編集部一同、心身ともにコンディションを崩さないように気をつけていた気がします。「こんなときこそお昼はしっかり食べないとね!」は大草編集長の口癖で、「お昼を食べ損ねた!」というようなことがあるのがすごくイヤなのだとか。にんにくや生姜、ゴマがたっぷり入った坦々麺は、体を温めて体調を整えるのにもぴったり!「暑い日にもじめじめした日にも坦々麺は合う!」ということで、ひとりでも、編集部員と一緒の時もよく坦々麺を食べています。そして「やっぱり中華にはとくにビール味が欲しくなるよね」と、私たちにも一杯ずつ勧めてくれることも。でも話を聞くと、オールフリーはどんな食事にも合うらしいです(笑)。歩き疲れてへとへと~な気分の日も、オールフリーと大草編集長の笑顔に癒されます。

【希須林】 東京都港区南青山5-1-25 メゾン・ド・ラミア2階 
tel.03-3499-4120 営業時間:11:00-15:00(L.O. 14:30)、 17:30-22:30(L.O. 21:30)

 

休日の朝、
シャワーの後の新習慣

大好きなグレーのグラデーションで構成されたベッドルーム。シャワーを浴びたあとに、喉を潤すのにオールフリーはぴったりです。


休日の朝、シャワーを浴びたあとに、大好きなベッドルームでオールフリーを1本。「昼間からビールも素敵だけど、ビールを飲むと大人の時間になっちゃうんだよね。やっぱり休日くらいは子どものための時間にしたい。オールフリーなら、ノンアルコールだからその後の動きが軽やかに。平日の疲れもあるけど、そんなときこそアクティブに家族との時間を楽しんで、リフレッシュしています」。日ごろから、なによりも家族がいちばん大切、と語っていますが、貴重な家族との時間にも、オールフリーが役に立っているようです。

根ほり葉ほり、プライベートに至るまで、大草編集長のオールフリーライフを取材した今回、いかがでしたか?

ビールテイストでノンアルコール。美味しくなったオールフリーは、ビール大好きな大草編集長の毎日のさまざまなシーンに着実に根づいている様子でした~。次回は、オールフリーをダイエットに大活用しているエディターFによるダイエット日記をお届けします。お楽しみに!

提供/サントリービール

構成・文/川良咲子