エストネーション大阪店オープンリポート

2015.3.24

vol.3 進化し続ける”OSAKA”の街①

皆さま、こんにちは。ミモレ編集部の鈴木です!
今回のリポーターは”寺谷 真由美さん”です。

ミモレでのブログ「半熟くらいがちょうどいい。」が大人気の寺谷さんは、大阪・神戸・東京にある、ビューティーサロン「WHITE HOUSE」の副社長なのです。 様々な街を知る寺谷さんが、前回のリポーター吉谷店長、大阪店スタッフの多久(たく)さんと共に”OSAKA”について語ってくださいました。

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こんにちは、寺谷です。実は、私、東京出張の際には、時間があれば必ずエストネーションのお店をのぞきに行くほどの大ファン! なので、エストネーションが大阪にできると聞いて、本当にワクワクしています。まずは、エストネーション大阪店のお二人と“OSAKA”について語ってきました。

激変した“OSAKA”の街

寺谷  初めまして! 寺谷です。お二人とも六本木ヒルズ店から異動されたそうですが、大阪にもゆかりがあると伺いました。
吉谷  そうなんです。僕は学生時代、人生の多感な時期を大阪で過ごしました。だから久しぶりの大阪を見て、変貌ぶりにビックリです。
多久  私は大阪出身で、東京にいた期間の方が短いから、まだ馴染み深い方なんですけど。全然、景色が違ってる!
寺谷 でしょ~! 関西人でも最初は「ここどこ?」という感じで(笑)。おなじみのデパートもリニューアルしたし、商業施設も増えたし…。
吉谷 僕がいた頃は、キタはクラシックな百貨店、ミナミはセレクトショップが多い印象でした。今や高級店から庶民派まで、新宿にも匹敵するバリエーションですね。梅田駅界隈まで含めると、これだけ密集してる場所って、日本でも有数じゃないかな。

  • この対談直前まで、私、東京に出張していました。
  • ルクア イーレのプレパーティに出席するためスーツの吉谷店長。
  • 白のジャケットに柔らかな春色スカーフが爽やかな多久さん。


関西人も進化中?!

寺谷 ひと昔前とは、人の流れも全然違うんです。以前も梅田を利用する人は多かったけれど、単なる通過点だったのが、ここでお買い物したり、お食事したり…。だから話題のレストランやカフェは、並ばないと入れない!
多久 人の数だけでなく、客層の幅も広がってる気がします。でも、関西人が“並ぶ”だなんて!
吉谷 せっかちが多い関西人に、“並ぶ”イメージがなかった(笑)
寺谷 そうなんです~! “OSAKA”の街だけじゃなく、関西人も進化してるってことかしら(笑)。

 


今回の対談は、ここまでです! お二人とも、変貌前の大阪をご存知だったので、思い出話に花が咲いてしまいました(笑)
次回は、この“OSAKA”に誕生するエストネーション大阪店の魅力について伺いたいと思います。

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寺谷さん、ありがとうございました! ”大阪”というよりも、まさに”OSAKA”と書きたくなる進化を遂げているのですね。
対談の後半は、明日お届けします。 活気あふれる”OSAKA”に、関西地区初出店をするエストネーション。その魅力に迫ります!


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