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休日シーンに鮮度をプラスする
「リポー」のバッグ [PR]

昨年の秋、日本に上陸して以来、ナイロン素材ならではの軽さとフランス生まれらしい色使いで、じわじわとファンを増やしているリポーのバッグ。今回は、mi-mollet連載での上品なカジュアルスタイルが人気のスタイリスト福田真琴さんに、リポーのバッグを使った休日コーディネートを披露してもらいました。

人気スタイリスト福田麻琴流
「リポー」の休日コーディネート


 Coordinate1 
休日のショッピングは
身軽なバケツバッグと一緒に

「派手すぎず、差し色としてちょうどいい、落ち着いた赤に惹かれました」と福田さんが話す巾着型のバッグ。小ぶりながらも、長財布がすっぽり収まり、口が大きいから出し入れもスムーズです。バケツバッグS(H25×W22×D15)¥9000/リポー(サムソナイト・ジャパン) ニット/ユニクロU パンツ/スティーブン アラン 帽子/KIJIMA TAKAYUKI スニーカー/コンバース スカーフ/ディオールヴィンテージ

福田 麻琴

MAKOTO'S コメント

私も含め、基本ワードローブがベーシックカラーという人のコーディネートへの差し色にぴったりのバッグ。休日にカフェでのんびりしたり、ご近所へ買い物に行くときは、お財布や携帯電話など最低限の荷物が入って、斜め掛けできるバッグが便利ですよね。


 Coordinate2 
母子旅はスピナーと
トートバッグをセット使い

キャリーバッグとトートバッグは同素材・同カラーなので、おしゃれに2個持ちできます。トートバッグには、キャリーバッグの持ち手に通すことのできるホルダーがついているので、持ち運びもスムーズ。ぜひ旅のお供にして欲しいポーチは、開口部が大きく固定され、自立するので、中身がひと目で確認できる優れものです。スピナー55(H55×W37×D23)¥25000、トートバッグM(H30×W32×D16¥10000、トイレットキット(H22×W30×D13)¥4700/リポー(サムソナイト・ジャパン) コート/SANYO SHOKAI“100年コート” カットソー/ドレステリア パンツ/レッドカード 靴/MOHI ネックレス/ミキモト スカーフ/エルメス

福田 麻琴

MAKOTO'S コメント

母子でよく旅に出るんですが、子供が小さいからどうしても荷物は多め。そんなとき、リポーのキャリーバッグは軽くて荷物もたっぷり入るし、同素材のトートバッグやポーチがあるから、荷物の整理もしやすいんです。バッグはベーシックなネイビー、ポーチだけパッと華やかなオレンジに。こんなふうにバッグのカラーコーディネートができるのも楽しいですよね。加えて、軽くて、きれいめ素材のキャリーバッグはなかなかないので、日常の延長で旅のコーディネートを考えられるのもうれしいですよね。

スムーズすぎる
キャスターの動きに注目!

細やかにくるくると滑らかに動くキャリーバッグのキャスターに福田さんも大喜び! 車輪もバッグの色と同じなのも、リポーのバッグがおしゃれに見えるポイントなんです。


ほかにもまだまだデキるバッグが!
「リポー」の充実のラインナップ

上から時計回りに、大きめバッグのバッグ・イン・バッグとしても便利。トイレットキット(H22×W30×D13)¥4700、上記のひとまわり大きいタイプ。スピナー65(H65×W44×D28¥28000)、万能に合わせられる色・黒ももちろんラインナップにあり。バケツバッグM(H30xW25xD17)¥10000、肩にかけたときのフィット感が絶妙なバッグは、通勤コーディネートの差し色にどうぞ。ホーボーバッグM(H34×W36×D14)¥11000/リポー(サムソナイトジャパン)

形と色のバリエーションが豊富なリポー。赤やオレンジ、グリーンのバッグは、落ち着いた発色で、コーディネートのアクセントに最適です。ナイロン素材というとカジュアルなイメージがありますが、リポーのバッグは、金具まで色が統一されていたり、ほのかな光沢感があり、上品に持つことができるんです。


公式ホームページはこちら>>

お問い合わせ先/リポー/サムソナイト・ジャパン
tel. 0800-12-36910

撮影/目黒智子 スタイリング・出演/福田麻琴 ヘア&メイク/TOMIE(nude.)
構成・文/幸山梨奈、川良咲子(編集部)