息子が車好きなので、一家で横浜の日産ギャラリーへ。

大草編集長が10月5日付の「つぶやき」で紹介されていたデニム。ミラオーウェンのデニムを買うのは、私にとって2回目でした。

0サイズを取り寄せて家で履いてみたところ、ボタンフライ(!)からお腹周りがきつい。これはダメだ、と思いつつもしばらく履いていると馴染んで伸びるので、全く問題ありませんでした。お店での短い時間の試着だったらそのまま諦めていたかも。しかも、まだ迷っているそばから、息子がアマゾンの箱に穴を開けたりして工作に使い出したので、返品する気が余計に失せました。

むしろベルトが必要なくらい緩くなったデニムを履き、日曜には横浜の日産ギャラリーへ。我が子は、派手な車種には興味がなく、場外に置かれ、風雨のため鍵が閉まっているピンクのマーチをわざわざ開けてもらって乗り込んだりしておりました。

ノンアルコールのサラトガクーラーで一息。横浜ベイクォーターのビストロリュバンにて。

日産のすぐ隣りには、原鉄道模型博物館があり、乗り物大好きキッズなら、セットで楽しめます。

原信太郎氏の鉄道模型コレクションを走らせるジオラマ。ヨーロッパを中心に、歴代の貴重なモデルが集められています。

SNS投稿で、給食を寄付!

さて、10月16日の世界食料デーにちなんだキャンペーンのご紹介です。ハッシュタグ「#WFP給食の思い出」をつけ、インスタグラム、ツイッター、フェイスブックのいずれかに、コメントや写真、動画を投稿してみませんか?(WFPは World Food Programme の略)。一つの投稿につき学校給食一日分(30円)が、協力企業によって国連WFPに寄付され、必要としている世界の子どもたちのために使われるそうです。期間は、2017年末まで(上限100万円)。キャンペーンの詳細は、国連WFPのサイトから(亜希さんの素敵な応援コメントも見つけました!富岡佳子さんのお名前も協力者リストにあったので、順次掲載されるというコメントを期待しています)。