2016 May. 10

どうしてもお会いしたかった方は、
光野桃さんでした♥

明日の撮影の用意をしていたら、この時間(10日23時)になってしまいました。この撮影のために1キロ絞ろうと思っていたけれど、全く無理な話だった……。

さて。
GW中、そわそわそわそわ。お会いするのを、心から楽しみにしていた方のインタビューが、今日叶いました♥ その方は、光野桃さん。今年60歳を迎えられ、そして新刊「自由を着る」を出されました。

きっと、桃さんはそんなことは望んでいないかもしれませんが、とてもとても還暦を迎えたとは思えない。(あえて、お伝えしなかったけれど)それは、見かけだけではなく、その佇まい。「嵐をくぐり抜けた(ご本人談)」後の、穏やかさやまろやかさ、柔らかさや愛らしさが桃さんを包み込み、なんだか、見入ってしまうほどでした。

内容に関しては、ときに私も、編集川良も、そしてライターの河野さんも、深くうなずき、ときに涙ぐみ。早く、お届けしたい! 今後も、またミモレでお話をたくさんお聞きしたいな、と思ってしまいました。

また、公開予定はお知らせしますね。聞いている人をじんわりと抱くような1つ1つの言葉の、厳しいお顔の後の柔和な笑顔の理由を、お届けします!
 

大草 直子

  • ずっと、探していた名刺入れ。とにかく整理べたで、すぐにものを失くす私。たくさん名刺が入り、ほかの小物とも相性が良い色、見るだけで気持ちが上がるもの――と考えて、フランスのブランド、モワナのものにしました。まだ西武池袋本店にしかないのですが、「いつかはバッグも」と夢見てしまいます。ショッパーも、持ち手がレザー! なんて素敵な♥ 36000円(税別)
  • 今日は久しぶりにお弁当持参。けれど! あまりに光野さんのお話しが興味深く、完全にスケジュールをおしてしまい……。食べる時間がなかったので、無理やり川良に「食べて」と押し付けてしまいました(笑)