こんにちは!

皆さまいかがお過ごしでしょうか。今回は、私が2017年8月より実践しているスキンケアについてご紹介します。

出産による体の変化、年齢を重ねてゆくなかでの肌の変化、、、

一体、何がよくて何が合っているのか、溢れる情報の中で何度も溺れかけ。。
そんな時にであったのが、「宇津木式スキンケア」というものでした。
「肌断食」という類で知られているかもしれません。

お肌のケアは純石鹸のみ。化粧水も、ファンデーションもしない、というもの。

宇津木先生の本に書かれていた理論にも納得ができたところで、トライしてやがて1年になります。しっかりと化粧水やクリームをしていた頃と現在では、今の方が健康的な肌をしているように思います。

特に目立った肌トラブルはなく、心配していた乾燥も気になりません。良くも悪くも、正直な肌になりました。食べた物や生活リズムの影響が、すぐに出やすくなったような。。。

不摂生なく健康な食生活をしているときは、本当に良い感じです。反面、糖質と脂質はチョコレートから採っているというくらいチョコレートが好きなので、、吹き出物も出やすく。。しかし、すぐに治まる様な気がします。

冬場は、宇津木式に白色ワセリンを少し。

さすがに、ちょっとお出かけする日などは、コンシーラーとお粉で肌をつくる時もありますが、日常ではほとんどノーファンデで過ごしています。
普段のメイクは眉とリップメイク、今夏から日焼け止めもしています。

 
 
日焼け止めは、石けんで落ちる条件であれこれ探し中です。今は、アベンヌの「デイプロテクターUV EX(SPF30・PA+++)」を試しています。石鹸は、「白雪の詩」や「白いふきん洗い石けん」です。驚きのネーミングですが、成分は「純石鹸」の基準を満たす「脂肪酸ナトリウム」。フェイスパウダーは、MIMCの「モイスチュアシルク」です。

気になる方は、是非チェックしてみてくださいね。

「「肌」の悩みがすべて消えるたった1つの方法―美肌には化粧水もクリームもいりません」

宇津木龍一 (著)