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【スナップ】旬の「ニットアップ」。デザイン性と重ね着テクで“部屋着”感を払拭

48歳k3 プレス155cm

「ステイホーム期間以来、散歩をすることが増え、シーンに合ったおしゃれを楽しむようになりました。今日は動きやすくてコーデがすぐ決まるニットアップを選択。グレー一色に見えて、実はトーンの違うグレーのカラーブロッキングになっていたり、ニットには共布ベルトが一体化されていて腰巻き風にできたり、デザインが効いています。上に羽織ったフェイクファーのシャツジャケットは毛足の短いラムファーのようでとってもあったか。散歩なのでノーアクセにした代わりに、ラインストーンをあしらったウォーターボトルを携えてアクセントにしました」(岩本さん)

撮影/目黒智子 構成/幸山梨奈

RITSUKO'S コメント

プルオーバーとパンツのニットアップは、シンプル過ぎたり、ただ着るだけだと部屋着感が出てしまうことも。岩本さんのように配色やデザインが効いているものを選んだり、着るときも白TシャツをINしてアクセントにしたり工夫が大切です。

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