ジュネーブ勤務時代に、カナダ人の女性上司からもらったツリー飾り。

今月は14日から息子が冬休みに入り、ママ友たちとの楽しい忘年会が一度あった以外は、自宅周辺で穏やかに過ごしています。そして家族が寝静まった後、一人の時間を過ごす余裕のある時は、このキャンドルホルダーを。家族からはあまり理解と共感を得られないのですが、私は基本ほの暗くて、適度な間接照明があるのが好きで、落ち着きます。

「木の香(このか)日光那須」というお店(楽天)で買った蓋。

また、先日お風呂の椅子をヒノキのものに変えたのですが、風呂蓋も買うことに。良い香りが漂い、癒されます(ヒノキの花粉には毎年悩まされているのに…!)。

SATCのクリスティン・デイヴィス、ルワンダへ

以前にも、クリスティンがUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の著名人サポーターとして活動していることをご紹介しました。今回は、私の初任地でもあったルワンダで、ブルンジ難民のキャンプを訪れたそうで、写真を見て思わず嬉しくなりました。私も、ブルンジ難民の女性が編んだこのようなカゴを、今も二つ自宅で使っています。写真のものは、特にピンクも入って可愛い!