2017.12.26

大森パイセン&ばたやんと、1年ぶりに。

前回は外に出てから撮ろう〜といってすっかり写真を撮り忘れたので、今回は忘れずに、お店の人に撮ってもらいましたw

現在日本一時帰国中……なので、久しぶりの人たちにあれこれ会っております。

もちろん、大森パイセンとばたやんとも。

前回6月に帰った時は、仕事メインでバタバタして会えなかったので(バタやんとは、ばったり偶然会えた、というのがあったけど)、今回はゆっくりリベンジごはん。

私はいつも、日本に帰って外食に行くとなると和食か中華の2点ばりです。

和食は言わずもがなですが、パリでは、日本のように洗練された中華が見つからないので、恋しくなるんですよね〜。

ということで、大森パイセンがおさせてくれたのが、代々木上原の虞妃という四川料理のお店です。

私の中で一番だったのはよだれ鶏。友達が「そこのよだれ鶏が美味しかった」といっていたので、すかさずオーダーしたのですがアタリでした。

ピリリとしたタレにつかった鶏が、とっても柔らかくて美味♪
帆立と冬のたけのこ(が、こんな時期に食べられて嬉しかった!)の炒め物
黒酢の酢豚は、なかなかすっぱくてこっくり濃厚な味でした。

大きいカウンターがメインのお店で、シェフがその中で一人で腕をふるうので、料理が出てくるのがやや遅め。

でもそのぶん長居ができて(笑)、19時〜22時半まで延々とおしゃべり。

ミモレに、とっても若い男性の新人さんが入ったよ〜とか、片岡ちゃん(は、彼女がフラウ編集部に居た時に、何度も仕事でお世話になったのです)は言動が面白いね、とか、色々話は尽きず(笑)。

楽しかったな〜。