帰省初日。藤の花はピークを過ぎていましたが、お天気で気持ちの良い散策。大きな蜂(多分刺さない種類)を避けているところ!

大型連休後半は、法事で大分県宇佐市に帰省していました。混雑する時期に、キャリーバッグを引いて空港まで電車に乗るのは大変だし、航空会社に預けるのにも時間がかかるので、小さなボストンバッグ一つで三泊四日の旅へ。

法事と言っても、身内だけが集まる三十三回忌なので大げさな格好でなくて良いと義母に言われ、二年くらい前にGUで買って愛用している黒いスカートを着回しました。出発した日は、ピンストライプのコットンのシャツと合わせています。

正座もし易く、汚れもシワも気にならず、トップスを選ばないので、子どもの学校行事などにも着て行っています。

スウェードっぽい小バッグは、何年も前にインド土産で家族からもらったもの。表革の硬いバッグと違い、ボストンバッグに押し込んで荷物を一つにまとめられ、軽くてビデオカメラなども入るので、特に旅行で出番が多いです。

パリ本店で買ったレペットのパテント素材のバレエシューズ(ラウンド・トゥ)今回の旅はこれ一足で。

続きは、また次回のブログで!