日常でも、肩の力を抜いたカジュアルな着こなしがますます人気ですが、小物にもその波が。コロンとした巾着タイプのバッグが、コーディネートにカジュアルさをプラスしてくれるアイテムとして人気です。そこで、少しかっちりしたタイプから、遊び心溢れる小さめタイプまで、様々な巾着バッグのスタイルをご紹介します。

『巾着ポーチ&巾着バッグ40』を一挙に見る>>


パール×BABY-G! ミックス感が今っぽさの鍵

 

NAOKO'S コメント


シンプルなのに、際立つ着こなし。やはり、スタイルのある人は、サイズ感の選び方や素材合わせで、「見せる」んですね!

『巾着ポーチ&巾着バッグ40』を一挙に見る>>


ジャケットがマストな通勤 ロングタイプで鮮度をUP!

 

NAOKO'S コメント


こんなスタイリングでオフィス街を歩いている人がいたら、間違いなく二度見しますね。色もデザインもシンプルなのに、サイズ感やTPO含め、「自分にフィット」しているからこそ、着こなしが印象的に。

『巾着ポーチ&巾着バッグ40』を一挙に見る>>


こっくりブラウンでモード服を柔らかな印象に

 

NAOKO'S コメント


とっても素敵なスカート! 今季のものなら欲しい(笑)。身長がしっかりあるので、きれいなバランスで着こなしていらっしゃいます。小物にパンチをもたせたのも、格好良いですね。
 

『巾着ポーチ&巾着バッグ40』を一挙に見る>>


【40代コーデ】一覧ページをみる>>

おしゃれのヒントは、やっぱり街にある「SNAP! SNAP!」はこちら>>

「今日なに着よう」が見つかる「なに着る?検索」はこちら>>

着こなしのトレンドがわかる「今日、なに着てる?」はこちら>>

大草 直子

大草直子
1972年生まれ。大学卒業後、婦人画報社(現ハースト婦人画報社)に入社。雑誌「ヴァンテーヌ」の編集に携わったのち、独立。新聞、カタログを中心にスタイリング、エディトリアルをこなすかたわら、広告のディレクションやトークイベント出演、執筆業にも精力的に取り組む。2015年1月よりWEBマガジン「mi-mollet(ミモレ)」の編集長、2018年7月には、ミモレのコンセプトディレクターに就任。 近著に 『大草直子のSTYLING &IDEA』(講談社)がある。プライベートでは3児の母。