Aoyama
”今”こそ楽しみたい、アウター感覚で着るジャケットスタイルスライダー1_1
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”今”こそ楽しみたい、アウター感覚で着るジャケットスタイルスライダー1_4

”今”こそ楽しみたい、アウター感覚で着るジャケットスタイル

38歳/「A VACATION」デザイナー・「Cabana」ディレクター/158cm

「真冬になる前に、アウター感覚で着られるジャケットが欲しくて作りました。毛足感のある素材を使っているほか、襟裏のカラークロスや、袖を折ったときに見える裏地とのコンビネーションなど、着こなしによって表情が変わるアクセントも散りばめました。また、バッグを持たずに出かけられるように、内側には5つーーカード、スマートフォン、ハンカチ、サングラス、リップ用のポケットも。レザーパンツを合わせてクールな雰囲気を漂わせつつ、靴やバッグは遊びを取り入れたキャッチーなものに。バッグはきつつきが穴をあけたようなデザインなので、”ウッドペッカー”と名付けました。」(吹上さん)

撮影/目黒 智子 取材・文/鈴木亜矢子

NAOKO'S コメント

さまざまなテイストを、自由に楽しく組み合わせている感じが、全身の印象に表れています。特に、ジャケットに合わせたキュートな足元! さすがのハイセンスです♡

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