Aoyama
「ジャケット+パンツ」を通勤スタイル。刺繍ブラウスで親しみやすさをスライダー1_1
「ジャケット+パンツ」を通勤スタイル。刺繍ブラウスで親しみやすさをスライダー1_2
「ジャケット+パンツ」を通勤スタイル。刺繍ブラウスで親しみやすさをスライダー1_3
「ジャケット+パンツ」を通勤スタイル。刺繍ブラウスで親しみやすさをスライダー1_4

「ジャケット+パンツ」を通勤スタイル。刺繍ブラウスで親しみやすさを

43歳/企画営業/162cm

「マストではないのですが、基本的に仕事の日はジャケットを着るようにしています。とはいえ、スーツだとかっちりしてしまって迫力が出てしまうので、ジャケット+ボトムに。ポイントは中に着ているブラウス。ジャケットスタイルにフェミニンさをプラスしてくれます。10年くらい前に買ったものですが、とてもお気に入りで。熊倉さんの本の影響なんですが、”マイヴィンテージ”しようと思っています」(小野田さん)

撮影/目黒智子 構成/幸山梨奈

RITSUKO'S コメント

笑顔が素敵できりっとかっこいい小野田さんにとても似合っているジャケットスタイルですね。マニッシュでありながら、インナーで少しフェミニンさを足していて、そのバランス感も絶妙です。ジャケットの袖をたくし上げて、中のブラウスをのぞかせたり、かっちりしすぎず、こなれ感のある着こなしも、ジャケットを着慣れた方らしいなと思いました。

#小野田 聖子さんの他の着こなしはこちら>>