From editors 「編集部からこんにちは」

2016.8.18

大反響をいただいた終活ジャーナリスト
金子稚子さんへの質問を再び大募集!

 

こんにちは、編集部・大森です。

前回ご登場いただき、たくさんのコメントをいただきました。読者座談会の際には、「ミモレで金子さんのセミナーを主催してくれたら、絶対に出席したい」との声もあがりました。介護やお墓、遺産相続などの問題にはとどまらず(もちろん、そんなご相談も大歓迎!)、人生を最後まで謳歌するためのコツを論理的にご説明していただけます!

皆様のラブコールにお応えし、金子さんリターンズです。

前回、特に反響が大きかったASK&ANSWERはコチラ!

◆ワーキングプアで終活どころか、将来がまったく見えない……

◆生活援助をしてもらっている不倫相手と別れるべきか、悩んでいます。

◆独身女が100歳まで生きるとしたら、老後の資金はどれくらい必要!?

◆稼ぎのない夫。老後の資金負担を考えると、気が重い……。
 

 

金子さんは2012年に41歳の若さで急逝した流通ジャーナリスト・金子哲雄さんの配偶者でもあります。誰もがいつかは必ず迎える人生の終わりのときのために、自分で生き方を決める――。そんな“アクティブなエンディング生き方”を提唱し、その情報提供と心のサポートを行っています。著書は『アクティブ・エンディング 大人の「終活」新作法』、『金子哲雄の妻の生き方~夫を看取った500日』などがあります。

「ミモレ世代が終活を始める時期としてはベスト」だと金子さんは言います。更年期などの体調不良や親の介護、死別といった経験をする人も増えてくるように、老後というものが少しずつリアルに感じられるようになってくる世代。そこでむやみに落ち込んだり不安になったりしないためにも、ここらで一度、〝終活”を兼ねて自分の人生設計をしっかり立ててみませんか?

ご質問お待ちしております!

※質問の応募締め切りは、2016年8月25日(木)11:59までです!
たくさんのご応募お待ちしております!

ご応募は、ページ下部の『応募する』ボタンよりご応募ください。
(こちらの募集は締め切らせていただきました。たくさんのご応募ありがとうございました。)