光野桃「美の眼、日々の眼」

「美しいものや事はひとを自由にし、力をくれます」。おしゃれや日々の暮らし、季節のうつろい、心のありようなどについて綴った珠玉のエッセイ。

今週の格言 愛において最も大事なのは、聞くことです The most important duty of love is to listen 過去の格言を見る(会員限定)
今日の注目記事
注目記事

「美しいものや事はひとを自由にし、力をくれます」。おしゃれや日々の暮らし、季節のうつろい、心のありようなどについて綴った珠玉のエッセイ。

光野 桃
作家・エッセイスト 東京生まれ。小池一子氏に師事した後、女性誌編集者を経て、イタリア・ミラノに在住。帰国後、文筆活動を始める。1994年のデビュー作、『おしゃれの視線』がベストセラーに。 主な著書に『おしゃれのベーシック』(文春文庫)、『実りの庭』(文藝春秋)、『感じるからだ』(だいわ文庫)『あなたは欠けた月ではない』(文化出版局)『森へ行く日』(山と渓谷社)『おしゃれの幸福論』(KADOKAWA)など。近著『自由を着る』(KADOKAWA)が話題に。2008年より、五感をひらく時空間をテーマにしたイベント『桃の庭』を主宰。公式サイト 桃の庭FacebookファンサイトInstagram
マイページ
クリップ