PROFILE

 
平田 オリザ

平田 オリザOriza Hirata

1962年、東京生まれ。国際基督教大学在学中に劇団「青年団」結成。戯曲と演出を担当。現在、四国学院大学社会学部教授、兵庫県豊岡市に2021年開学予定の国際観光芸術専門職大学(仮称・構想中)学長候補者。2002年度から採用された国語教科書に掲載されている平田のワークショップ方法論により、多くの子どもたちが、教室で演劇を創る体験をしている。戯曲の代表作に『東京ノート』(岸田國士戯曲賞受賞)、『その河をこえて、五月』(朝日舞台芸術賞グランプリ受賞)、『日本文学盛衰史』(鶴屋南北戯曲賞受賞)、著書に『わかりあえないことから―コミュニケーション能力とは何か』『下り坂をそろそろと下る』(以上、講談社現代新書)など多数。

著者一覧へ

Feature

注目の記事

気になる大人の“ゆるみケア”に一品投入!冬の肌もふっくら上向き、濃密に!ドクターシーラボの集中ケアをレポート[PR]
シンプルライフの極意。忙しいからこそ時間は作って工夫する!【山根亜希子・発田美穂】[PR]
60日間のヤーマンスチーマー体験で肌改革!美肌以上の思わぬ効果とは...?[PR]
【大草直子】集中ケアで輝く肌へ。大人の肌にはマルチに使える美容オイル![PR]
☆今週の読者プレゼント 12/6~12/13☆
「女としての生きづらさ」を日々感じる彼女は「運命の相手」に救われるのか『ジーンブライド』
「ワードローブの8割が黒」のスタイリストがこの冬は「白コート」を選ぶ理由
テレワークで肩こりが定着...座ったまま1分の肩甲骨ストレッチを!【タニタサイズ】
“古いタイプの男”だった八嶋智人さんが、多様性という言葉で思い出す風景「まだ幼い息子と英語しか話せない友人が...」
ユーザー登録・変更